朝6時前に就寝、10時半頃携帯がなったので出ると、「天気がいいのでヒンターランド行こう!」と知人からのお誘いが。
せっかくだし、急いで支度して行ってきた。
ネラングから緑が鬱蒼と茂るヒンターランドの山の中へと入っていく。
坂を登る途上、木立の切れ間から覗くのは、サーファーズのハイライズと輝かんばかりの太平洋。

しばらくすると、「ROSIN'S LOOKOUT」という場所に到着。
雲ひとつない晴天の下、「NUMINBAH VALLEY」と呼ばれる谷が横たわり、遠くには「MACPHERSON RANGE」が連なっている。


ここのルックアウトでランチを取る。中々いい所だ。
ランチ後、更に奥へと。Binna Burraと呼ばれる車で行ける最奥地に到達。

ここ一帯は2万ヘクタールものの亜熱帯林が広がるラミントンナショナルパーク。東と中央部分には延べ160kmもの散策路が広がるが、南西部分は全く手がつけられてないそうな。「Binna Burra」と「Green Mountains」の二つのセクションに分けられているとの事。
早速ちょこっとだけ散策。
中に入ると、ひんやりと冷たい。地面も湿気っていて亜熱帯林特有の壮観。大木も所々に見られ、長年の歳月を感じさせる。
この、「涼しい」環境の亜熱帯雨林とそこに生息する動植物を保護する為に1994年、ラミントンナショナルパークを含む一帯が世界遺産に登録されたというのも頷ける。



中央:中の樹が周りの樹に締められている(絞め殺しのイチジクの樹)
15分程度の短い散策だったが、ここは是非とも縦横無尽に歩き回ってみたい!再チャレンジが楽しみ!

Binna Burra Lodgeからの眺め。
さて、来た道を戻ると、先ほどのルックアウトでパラグライダーを楽しんでいる人が。
風を孕み、舞い上がるパラ…。オレもやりてーーーーーーーー!

ちなみにこちらはルックアウトの背面にある牧場?への入口。中々良いショット。

3時間ちょいのお出かけだったが、これがどうして中々楽しかった。

知人にお礼を言い、バスにて岐路に着く。
その足でそのままブロードビーチへ!!
今日はあのブルースミュージックフェスティバルのファイナル!

メーン会場のKURRAWA PARKでは大トリの「CANNED HEAT」の軽快な演奏に乗って観客が大ヒート!



アンコールに応えた演奏も終わり、メーン会場でのコンサートは歓喜のうちに終わる。でも、別のところではまだまだ演奏しているグループがいた。


白い帆の下で演奏する「Blind Lemon」
このブルースミュージックフェスティバル、中々面白い。来年も行きたいと思わせる充実振りだった。でも、コリアンの友達は「あんまり面白くない」と。まぁ、人それぞれだな。オレも先日大盛況だった「ai」のコンサート行かなかったし(笑)
こうして以外や以外に楽しんだヒンターランド初体験&ブロードビーチでのBlues Music Festivalだったのだ。
せっかくだし、急いで支度して行ってきた。
ネラングから緑が鬱蒼と茂るヒンターランドの山の中へと入っていく。
坂を登る途上、木立の切れ間から覗くのは、サーファーズのハイライズと輝かんばかりの太平洋。
しばらくすると、「ROSIN'S LOOKOUT」という場所に到着。
雲ひとつない晴天の下、「NUMINBAH VALLEY」と呼ばれる谷が横たわり、遠くには「MACPHERSON RANGE」が連なっている。
ここのルックアウトでランチを取る。中々いい所だ。
ランチ後、更に奥へと。Binna Burraと呼ばれる車で行ける最奥地に到達。
早速ちょこっとだけ散策。
中に入ると、ひんやりと冷たい。地面も湿気っていて亜熱帯林特有の壮観。大木も所々に見られ、長年の歳月を感じさせる。
この、「涼しい」環境の亜熱帯雨林とそこに生息する動植物を保護する為に1994年、ラミントンナショナルパークを含む一帯が世界遺産に登録されたというのも頷ける。
中央:中の樹が周りの樹に締められている(絞め殺しのイチジクの樹)
15分程度の短い散策だったが、ここは是非とも縦横無尽に歩き回ってみたい!再チャレンジが楽しみ!
Binna Burra Lodgeからの眺め。
さて、来た道を戻ると、先ほどのルックアウトでパラグライダーを楽しんでいる人が。
風を孕み、舞い上がるパラ…。オレもやりてーーーーーーーー!
ちなみにこちらはルックアウトの背面にある牧場?への入口。中々良いショット。
3時間ちょいのお出かけだったが、これがどうして中々楽しかった。
知人にお礼を言い、バスにて岐路に着く。
その足でそのままブロードビーチへ!!
今日はあのブルースミュージックフェスティバルのファイナル!
メーン会場のKURRAWA PARKでは大トリの「CANNED HEAT」の軽快な演奏に乗って観客が大ヒート!
アンコールに応えた演奏も終わり、メーン会場でのコンサートは歓喜のうちに終わる。でも、別のところではまだまだ演奏しているグループがいた。
白い帆の下で演奏する「Blind Lemon」
このブルースミュージックフェスティバル、中々面白い。来年も行きたいと思わせる充実振りだった。でも、コリアンの友達は「あんまり面白くない」と。まぁ、人それぞれだな。オレも先日大盛況だった「ai」のコンサート行かなかったし(笑)
こうして以外や以外に楽しんだヒンターランド初体験&ブロードビーチでのBlues Music Festivalだったのだ。
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夕方、サウスポートでサッカー。

その後、サッカーで知り合った友達と「The Backpackers Big Night Out」なるものに行ってきた。
$25の参加費で$85分の値打ちがあるという、クラブツアー。要するに、何軒かのクラブを飲んで踊って巡るというツアー(^^;)
22時にサーファーズのYHAを大音量の音楽が鳴り響くバスに乗り出発。もう一軒別のバッパーで別のメンバーと合流。サークルオンカビルの辺りでバスを降り、1軒目のクラブの前に並ぶ。すげー数!多分100人以上はいただろう。


左:友達(多国籍軍団) 右:1軒目のクラブに入る為の長い行列



左:1軒目「MELBAS」 中央:ウェイトレス 右:日本のクラブとは明らかに違う(笑)
1軒目終わり、0時に次のクラブ「SHOOTERS」へ移動。


さすがサーファーズ、この時間でも混沌としてる(笑)歩道の縁石にずらりと座り込む酔っ払い、クラブの前にたむろす若者達、そしてそれらを見つめる警官達…。
2時、SHOOTERS移動。3軒目へ。

3時半頃、もう飽きたので帰ることに。最初のYHAに戻り、借りたジーパンを返し(クラブツアーに参加する事を知らずに行ったので短パンだった)、バス停へ。
が、待てども暮らせどもバスが来ない。深夜でも30分に1本あるはずなのに、気づけば1時間以上も待ってる。隣にいたフランス人と「なんで来ないの」とか愚痴り始める(笑)
やっとこさバスが来たと思ったら、同じ行き先の同じ番号のバスが2台ほぼ同時に。絶対どっちか寝てたろ…。寒かったし、もうすぐで風邪引くところだった…。
帰りのバスん中でも酔っ払ったねーちゃんがバカ丸出しでうるさった。先ほどのフランス人が、「ねぇ、ああいうの日本語でなんて言うの?」って英語で聞いてきたから、「bitch=くそあま」って教えたらその通りに「クソアマ!」ってその人に向かって言いやがった(笑)
なんだかんだで、5時帰宅。シャワー浴びて、5時45分にはベッドイン。空は白み始めてましたとさ。

THE BACKPACKERS BIG NIGHT OUT
その後、サッカーで知り合った友達と「The Backpackers Big Night Out」なるものに行ってきた。
$25の参加費で$85分の値打ちがあるという、クラブツアー。要するに、何軒かのクラブを飲んで踊って巡るというツアー(^^;)
22時にサーファーズのYHAを大音量の音楽が鳴り響くバスに乗り出発。もう一軒別のバッパーで別のメンバーと合流。サークルオンカビルの辺りでバスを降り、1軒目のクラブの前に並ぶ。すげー数!多分100人以上はいただろう。
左:友達(多国籍軍団) 右:1軒目のクラブに入る為の長い行列
左:1軒目「MELBAS」 中央:ウェイトレス 右:日本のクラブとは明らかに違う(笑)
1軒目終わり、0時に次のクラブ「SHOOTERS」へ移動。
さすがサーファーズ、この時間でも混沌としてる(笑)歩道の縁石にずらりと座り込む酔っ払い、クラブの前にたむろす若者達、そしてそれらを見つめる警官達…。
2時、SHOOTERS移動。3軒目へ。
3時半頃、もう飽きたので帰ることに。最初のYHAに戻り、借りたジーパンを返し(クラブツアーに参加する事を知らずに行ったので短パンだった)、バス停へ。
が、待てども暮らせどもバスが来ない。深夜でも30分に1本あるはずなのに、気づけば1時間以上も待ってる。隣にいたフランス人と「なんで来ないの」とか愚痴り始める(笑)
やっとこさバスが来たと思ったら、同じ行き先の同じ番号のバスが2台ほぼ同時に。絶対どっちか寝てたろ…。寒かったし、もうすぐで風邪引くところだった…。
帰りのバスん中でも酔っ払ったねーちゃんがバカ丸出しでうるさった。先ほどのフランス人が、「ねぇ、ああいうの日本語でなんて言うの?」って英語で聞いてきたから、「bitch=くそあま」って教えたらその通りに「クソアマ!」ってその人に向かって言いやがった(笑)
なんだかんだで、5時帰宅。シャワー浴びて、5時45分にはベッドイン。空は白み始めてましたとさ。
THE BACKPACKERS BIG NIGHT OUT
夕方サーフィンへ。
夜、ローカル友達のダブルAndrewとお好み焼きディナー。
具はベーコン…。
友達に「ないと思うけど薄い豚肉買ってきて」って頼んだら…ベーコン。
まぁ、いいか。
ベーコンで1枚、もう1枚は海老と卵で作った。
中々好評。お好み焼きソースなかったら味ないし美味くないけどね。
で、ミュージックフェスティバルに行く事に。オレは2夜連続…
20:45、ブロードビーチ着。
昨夜の閑散とした雰囲気とは打って変わって、車両通行止めで人が溢れてる。
なんかザ・ウェーブに青い照明が当てられてるし。
で、昨日ライブをやってたセイルの下は何故か露店だらけ



こちらは歩行者天国になっているSurf Parade。



今夜は23:50までやってるみたい。
他の居酒屋とかでは夜中2時3時までバンドの演奏があるそうな…。まさにフェスティバル!
明日も行こうっと。


※せっかくだしコレクションCDを買っちゃった。
夜、ローカル友達のダブルAndrewとお好み焼きディナー。
具はベーコン…。
友達に「ないと思うけど薄い豚肉買ってきて」って頼んだら…ベーコン。
まぁ、いいか。
ベーコンで1枚、もう1枚は海老と卵で作った。
中々好評。お好み焼きソースなかったら味ないし美味くないけどね。
で、ミュージックフェスティバルに行く事に。オレは2夜連続…
20:45、ブロードビーチ着。
昨夜の閑散とした雰囲気とは打って変わって、車両通行止めで人が溢れてる。
なんかザ・ウェーブに青い照明が当てられてるし。
で、昨日ライブをやってたセイルの下は何故か露店だらけ
こちらは歩行者天国になっているSurf Parade。
今夜は23:50までやってるみたい。
他の居酒屋とかでは夜中2時3時までバンドの演奏があるそうな…。まさにフェスティバル!
明日も行こうっと。
※せっかくだしコレクションCDを買っちゃった。
屋外ライブ会場でのブルースコンサートが70以上ものブルースアーティストによって5日間に渡り繰り広げられるのだ。
それも無料で楽しめるのだから行かない手はない。
という訳で行ってきた。
パークのほうでやってるかな、と思い行ってみると、ステージだけで誰もいない…。あれ?と思い、市内に戻る。
すると微かにブルースの音色が聞こえてきた。
白い大きな帆が張られた多目的スペースで演奏しているバンドは「Doc Span Blues」。ボーカルが巧みにハーモニカを吹きこなし、その音楽に乗って踊る子供達やローカル達も。
約1時間半いたけど、中々良かった。ロックみたくうるさくもないし、かといってクラシックみたく眠くならないしちょうど良かった(笑)
日曜までやってるし、時間を見つけてまた行こうっと。
VICTORIA PARKからの夜景
5時半起床!サーフィンへ。
ベタ凪!まぁ、せっかくだし、日の出を眺めながら波に漂ってた。
スープに何本か乗って、撤収。
地表に降りてきた雲が、高層ビルにより裂かれていた。帰り際に振り返ると、逆光で中々面白い光景だったので、小走りで家に戻りカメラを持ち出す。


ビルに羽が生えたようで、幻想的な雰囲気だった。
昼は知人に連れられて飲茶へ。
が、お目当ての店は火事でキレイさっぱり焼け落ちてました(^^;)
仕方なく、別の店へ。
※後でローカル友達に確認したところ、1ヶ月位前の話だそうな…。
ちなみに「ヤムチャ」って何なのかいまいち分からなかったんだが、体験してみて自分なりに解釈したのが、「中華料理店で食べるランチ」だ、という事。正しくは「お茶を何杯も飲みながら色々な点心を食べること」らしい。
まぁ、中華風バイキングだな。お茶は久々だったし、料理もまぁまぁおいしかった!店員がソースをぶちまけたりしてくれたおかげで、食後のテーブルはめちゃくちゃ汚かった(^^;)
別の店に移動し、デザートを食す。
そして、Sirromet Wineryへ。

このシロメットワイナリーはクイーンズランド州でも有名なワイナリー。
サーファーズから車で約30分のコットン山にある同ワイナリーは小高い丘に位置し、モートン湾やノースストラトブローク島を見下ろせる。建物は一流の建築家によって設計されたらしく、見ごたえもある。


左:テイスティング、ショップ等が入る棟 右:レストラン
さて、まずはレストラン棟から。
こちらのレストランは予約して行かないとまず無理です。当然お値段も張ります。

中に入ると…、正面に吹き抜けのレストランが現れる。
そして、地下には多目的ホール?みたいなのがあり、パーティー用にテーブルセッティングされていた。で、ワインがずらりと貯蔵された部屋も。



中々凝ったつくりになっている。
お次はテイスティングカウンターやショップがある棟へ。


この棟には展望台もあり、360度パノラマの景色が見渡せる。



ワインテイスティングしたが、ワイン通でもなんでもないオレの舌には違いが分からない(笑)赤シャンを頼み、渇いた喉を潤す。

う~ん、この開放感、たまらない!


ちなみに、このヘリコプターでワイナリーを訪れるというセレブなツアーもあるらしい。全身シルバーの中々かっこいいヘリだった。
おっと、ワイナリーらしい写真がないので、おまけ


ベタ凪!まぁ、せっかくだし、日の出を眺めながら波に漂ってた。
スープに何本か乗って、撤収。
地表に降りてきた雲が、高層ビルにより裂かれていた。帰り際に振り返ると、逆光で中々面白い光景だったので、小走りで家に戻りカメラを持ち出す。
ビルに羽が生えたようで、幻想的な雰囲気だった。
昼は知人に連れられて飲茶へ。
が、お目当ての店は火事でキレイさっぱり焼け落ちてました(^^;)
仕方なく、別の店へ。
※後でローカル友達に確認したところ、1ヶ月位前の話だそうな…。
ちなみに「ヤムチャ」って何なのかいまいち分からなかったんだが、体験してみて自分なりに解釈したのが、「中華料理店で食べるランチ」だ、という事。正しくは「お茶を何杯も飲みながら色々な点心を食べること」らしい。
まぁ、中華風バイキングだな。お茶は久々だったし、料理もまぁまぁおいしかった!店員がソースをぶちまけたりしてくれたおかげで、食後のテーブルはめちゃくちゃ汚かった(^^;)
別の店に移動し、デザートを食す。
そして、Sirromet Wineryへ。
このシロメットワイナリーはクイーンズランド州でも有名なワイナリー。
サーファーズから車で約30分のコットン山にある同ワイナリーは小高い丘に位置し、モートン湾やノースストラトブローク島を見下ろせる。建物は一流の建築家によって設計されたらしく、見ごたえもある。
左:テイスティング、ショップ等が入る棟 右:レストラン
さて、まずはレストラン棟から。
こちらのレストランは予約して行かないとまず無理です。当然お値段も張ります。
中に入ると…、正面に吹き抜けのレストランが現れる。
そして、地下には多目的ホール?みたいなのがあり、パーティー用にテーブルセッティングされていた。で、ワインがずらりと貯蔵された部屋も。
中々凝ったつくりになっている。
お次はテイスティングカウンターやショップがある棟へ。
この棟には展望台もあり、360度パノラマの景色が見渡せる。
ワインテイスティングしたが、ワイン通でもなんでもないオレの舌には違いが分からない(笑)赤シャンを頼み、渇いた喉を潤す。
う~ん、この開放感、たまらない!
ちなみに、このヘリコプターでワイナリーを訪れるというセレブなツアーもあるらしい。全身シルバーの中々かっこいいヘリだった。
おっと、ワイナリーらしい写真がないので、おまけ
抜けるような青空 in Southport
サーファーズでのナイトショット。
サークルオンカビルの広場では野外ディスコ?で皆大盛り上がりだった。
以上(短っ!!)
最近、友達とよく行く店がこちら。
「Hazel Tea Shop」


友達は「Taiwanise Tea」と言ってる。
その名のごとく、台湾から遥々やってきたお店。
この店のウリは「バブルティー」別名「パールティー」ともいう。
お茶・紅茶・コーヒーにタピオカパールが入ったものを言うが、これが結構うまい。タピオカの他にもコーヒーゼリー、ココナッツゼリー(ナタデココ)等も選べる。ちなみに飲み物の種類はアイス・ホット含めて50種類以上はある(^^;)


左:先日飲んだ「タピオカパール入りヘーゼルナッツコーヒー(アイス)」
右:今日飲んだ「黒糖ミルクティー(ホット)」友達は「黒ゴマミルクティー」
スタバやZARRAFFA'S等に比べると少し安め。しかも量も多め。これはハマったかも…
しかも、お煎餅も50セントから売られている。
さて、今度はどれを飲んでみようかな…。

===============================================================
おまけ
通りがかりに目に留まった車。結構デザインが気に入ったのでパシャリ。

AudiのRS4のワゴン。
そういや、この前雑誌で見かけたQ7もなかなか良かった。砂漠でドリフトしてる姿は結構カッコ良かった。オレもこんな車乗ってみてー!


「Hazel Tea Shop」
友達は「Taiwanise Tea」と言ってる。
その名のごとく、台湾から遥々やってきたお店。
この店のウリは「バブルティー」別名「パールティー」ともいう。
お茶・紅茶・コーヒーにタピオカパールが入ったものを言うが、これが結構うまい。タピオカの他にもコーヒーゼリー、ココナッツゼリー(ナタデココ)等も選べる。ちなみに飲み物の種類はアイス・ホット含めて50種類以上はある(^^;)
左:先日飲んだ「タピオカパール入りヘーゼルナッツコーヒー(アイス)」
右:今日飲んだ「黒糖ミルクティー(ホット)」友達は「黒ゴマミルクティー」
スタバやZARRAFFA'S等に比べると少し安め。しかも量も多め。これはハマったかも…
しかも、お煎餅も50セントから売られている。
さて、今度はどれを飲んでみようかな…。
===============================================================
おまけ
通りがかりに目に留まった車。結構デザインが気に入ったのでパシャリ。
AudiのRS4のワゴン。
そういや、この前雑誌で見かけたQ7もなかなか良かった。砂漠でドリフトしてる姿は結構カッコ良かった。オレもこんな車乗ってみてー!