今日も6時に一人寂しく起床(笑)

朝食後、LABOで授業を始めようとするが、スイジー達が中々来ない。受ける気ゼロ(^^;)
教授に諭されてやっと来る。
マングローブの生態について勉強した後、沖に停めてある船に乗り込み、約10分位のシュノーケリングスポット、Yank's Jettyへ。

ちなみに今回のオーフィアス滞在中、オレ達以外の人と会ったのはここだけ。
まずは桟橋の上でランチ。
その後、スイジー達とビーチサッカー。
一汗かいた後、冷たい海にダイブ!!

魚がたくさんいるわいるわ、珊瑚も色んな種類があって楽しかった。
年末年始にハワイのハナウマベイで潜れなかった鬱憤を晴らすかのごとくひたすら潜ってた。
ここでも愛機μ720SWはその能力を余すことなく発揮!ハウジングなしで3mまでOKという手軽さはシュノーケリングにもってこい!
が、潮流がちょい早くて、一所に静止しているのが難しかったので、狙った被写体をきちんと撮るのが難しかった。



オレ一人、サーフィン用のウェットスーツを着て入ってたのだが、体脂肪が少ないのか、裸で泳いでるスイジー達よりも先にダウン。桟橋でブルブル言いながら、悠然と泳いでるスイジー達を眺めてた(笑)
ちなみに写真撮る為にしょっちゅう潜水してたので、夕方まで時々鼻から海水流れてました(^^;)
今日もスイジーの女の子達がココナッツをゲットしようと奮戦してましたが、オレ達男性陣の助力の甲斐もなくゲットできず。


砂浜に打ち上げられた珊瑚のかけらと貝殻
16時ちょい前、お迎えの船が来る。
帰路中、スクリューに掻き揚げられた水しぶきに虹が微かに。
写真撮ったんだけど、写ってませんでした(--;)

沖に船を停め、ボートで接岸。浅瀬で手押ししてくれるスキッパー。笑顔が素敵ないかしたおっさんです。
その後、行きたい人だけで日没を眺めに行く事に。
驚いたのが、歩いている道が砂利道というよりは、珊瑚のかけらと貝殻で埋め尽くされた道。

約15分後、岩場に出る。
今日は雲があったため、最後まで日没を拝めなかったが、素晴らしい夕焼けだった。

最後の晩餐はBBQ!!

いい匂いに誘われてか、Bandicoot(有袋類)もひっこりと姿を現した。

今夜も23時過ぎまでスイジー達と酒盛りをし、オーフィアス等での最後の夜を惜しむ。明日は6時起床、朝の満潮に合わせて離島。
「さらばオーフィアス島の自由と放埓の日々よ・・・」と紅の豚ばりのクサイセリフを口にしてみる(笑)
朝食後、LABOで授業を始めようとするが、スイジー達が中々来ない。受ける気ゼロ(^^;)
教授に諭されてやっと来る。
マングローブの生態について勉強した後、沖に停めてある船に乗り込み、約10分位のシュノーケリングスポット、Yank's Jettyへ。
ちなみに今回のオーフィアス滞在中、オレ達以外の人と会ったのはここだけ。
まずは桟橋の上でランチ。
その後、スイジー達とビーチサッカー。
一汗かいた後、冷たい海にダイブ!!
魚がたくさんいるわいるわ、珊瑚も色んな種類があって楽しかった。
年末年始にハワイのハナウマベイで潜れなかった鬱憤を晴らすかのごとくひたすら潜ってた。
ここでも愛機μ720SWはその能力を余すことなく発揮!ハウジングなしで3mまでOKという手軽さはシュノーケリングにもってこい!
が、潮流がちょい早くて、一所に静止しているのが難しかったので、狙った被写体をきちんと撮るのが難しかった。
オレ一人、サーフィン用のウェットスーツを着て入ってたのだが、体脂肪が少ないのか、裸で泳いでるスイジー達よりも先にダウン。桟橋でブルブル言いながら、悠然と泳いでるスイジー達を眺めてた(笑)
ちなみに写真撮る為にしょっちゅう潜水してたので、夕方まで時々鼻から海水流れてました(^^;)
今日もスイジーの女の子達がココナッツをゲットしようと奮戦してましたが、オレ達男性陣の助力の甲斐もなくゲットできず。
砂浜に打ち上げられた珊瑚のかけらと貝殻
16時ちょい前、お迎えの船が来る。
帰路中、スクリューに掻き揚げられた水しぶきに虹が微かに。
写真撮ったんだけど、写ってませんでした(--;)
沖に船を停め、ボートで接岸。浅瀬で手押ししてくれるスキッパー。笑顔が素敵ないかしたおっさんです。
その後、行きたい人だけで日没を眺めに行く事に。
驚いたのが、歩いている道が砂利道というよりは、珊瑚のかけらと貝殻で埋め尽くされた道。
約15分後、岩場に出る。
今日は雲があったため、最後まで日没を拝めなかったが、素晴らしい夕焼けだった。
最後の晩餐はBBQ!!
いい匂いに誘われてか、Bandicoot(有袋類)もひっこりと姿を現した。
今夜も23時過ぎまでスイジー達と酒盛りをし、オーフィアス等での最後の夜を惜しむ。明日は6時起床、朝の満潮に合わせて離島。
「さらばオーフィアス島の自由と放埓の日々よ・・・」と紅の豚ばりのクサイセリフを口にしてみる(笑)
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