前日、山岳部の集まりで久々に会った同期のOがサーフィンを始めたらしく、「じゃぁ、明日行く?」と誘った所、行く事に。
地元の友達3人に声をかけ、もう1人捕まえる。後の2人は残念ながら仕事。
朝早く行くよりは、夜のうちに出発して朝まで仮眠したかったので、1時半頃出発!
5時半にロングボードも積みビーチへ!
最初に行った太東は、試合開催との事で人も多かったのでパス。御宿まで下るもコンディションがあまりよくない。戻って、一宮まで上がる事に。
まぁまぁ波もよかったのでいよいよサーフィン開始!
この前のお盆時のうっぷんを晴らす。

ゴールドコーストを発ってから実に約3ヶ月ぶりのサーフィン!波があまりでかくなかったのでロングでやる事に。波そのものはキレイだったし楽しかった。
サーフィン歴3回目の友達Oもロング初体験で結構楽しんだみたい。寒くなる前にまた行こうっと。


地元の友達3人に声をかけ、もう1人捕まえる。後の2人は残念ながら仕事。
朝早く行くよりは、夜のうちに出発して朝まで仮眠したかったので、1時半頃出発!
5時半にロングボードも積みビーチへ!
最初に行った太東は、試合開催との事で人も多かったのでパス。御宿まで下るもコンディションがあまりよくない。戻って、一宮まで上がる事に。
まぁまぁ波もよかったのでいよいよサーフィン開始!
この前のお盆時のうっぷんを晴らす。
ゴールドコーストを発ってから実に約3ヶ月ぶりのサーフィン!波があまりでかくなかったのでロングでやる事に。波そのものはキレイだったし楽しかった。
サーフィン歴3回目の友達Oもロング初体験で結構楽しんだみたい。寒くなる前にまた行こうっと。
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福島に行ってきた。
デコ平湿原ハイキングや不動滝ハイキングしてきました。
ついでにひょんな事から手に入れた、防湿ケース付きフルセットの一眼レフコレクションの試し撮り。
フィルム一眼レフと言う事も有り、まずはPENTAXのMX+広角レンズ+望遠レンズを持ち出して色々撮ってみた。
露出設定とか全部マニュアルなのだが、結構うまく撮れた。やっぱり仕上がりはデジタルよりフィルムだね。
次は中判カメラを試してみようっと。
入手カメラの詳細は近々ブログにもアップします。

麓~デコ平湿原間を結ぶロープウェー

デコ平湿原の清水の水中写真。水もまろやかで美味かった(^^)

不動滝。雨後と言う事もあり結構な水量

銀竜草。レアモノである。初めて見た。
葉緑素を持たない腐生植物のため、光合成を行えない。その風貌からユウレイソウとも呼ばれるらしい。
※全部デジカメで撮った写真
デコ平湿原ハイキングや不動滝ハイキングしてきました。
ついでにひょんな事から手に入れた、防湿ケース付きフルセットの一眼レフコレクションの試し撮り。
フィルム一眼レフと言う事も有り、まずはPENTAXのMX+広角レンズ+望遠レンズを持ち出して色々撮ってみた。
露出設定とか全部マニュアルなのだが、結構うまく撮れた。やっぱり仕上がりはデジタルよりフィルムだね。
次は中判カメラを試してみようっと。
入手カメラの詳細は近々ブログにもアップします。
麓~デコ平湿原間を結ぶロープウェー
デコ平湿原の清水の水中写真。水もまろやかで美味かった(^^)
不動滝。雨後と言う事もあり結構な水量
銀竜草。レアモノである。初めて見た。
葉緑素を持たない腐生植物のため、光合成を行えない。その風貌からユウレイソウとも呼ばれるらしい。
※全部デジカメで撮った写真
毎年恒例、海の家に行って来た。
某九十九里浜にある、隠れ家スポットである。
友達の引越しを手伝い、急かすように九十九里へ車を走らせる。
ほんの1時間弱で到着。
先に来ていた友達と家のそばの道路で酒盛りを始める。
冷えたビールで喉を潤しながら、ふと空を見上げると日本帰国以来初めて見た満天の星空。空を縦断するように天の川もくっきりと見えた。
そして地平線すれすれにさそり座と木星。
オーストラリアで幾度となく目にしたさそり座と木星を眺めながら、そしてここ日本では見ることの出来ない南十字星を思い出しながら、懐かしきワーホリ生活に思いを馳せる。
と、空にシュッと白い一筋が流れる。歓声があがる。
話題のペルセウス座流星群だ。
次の日、後輩連中の到着と共に起きる。
「日の出と同時にサーフィン行くぞ」とか言っておきながら起きたのは10時頃…。
のらりくらりと準備して、サーフボードを積んで近くのビーチへ!

人人人人人…、しかもベタ凪。ロングでも乗れましぇん。
どんな感じか、っていうとこんな感じ

せっかくオーストラリアから持ち帰った板を持って来たのに、乗れずじまい…。
仕方なく、普通に遊んだ…

何やら砂を掘り始める3人組…。 埋められたのはオレ…


という訳で、ある者はテントの中でグースカ寝て、ある者は子供と砂遊びして、またある物は無理な日焼けして真っ赤っ赤になって…。
14時頃には撤収。
家でシャワー浴びて、近くのサーフショップ巡りへ。
夜19時過ぎ、九十九里を後にし帰路に着く。
混んでるかと思いきや、渋滞らしい渋滞はなく1時間半ちょいで帰宅。
こうして1泊2日の楽しい海の家は終わった。
また来年が楽しみ!
P.S.なんかあまりキレイな写真がないので、おまけでキレイなビーチの写真を何点か・・・


カイルアビーチ(HAWAII) サーファーズパラダイス(AUSTRALIA)


レインボービーチ(AUSTRALIA) サンシャインコースト(AUSTRALIA)
某九十九里浜にある、隠れ家スポットである。
友達の引越しを手伝い、急かすように九十九里へ車を走らせる。
ほんの1時間弱で到着。
先に来ていた友達と家のそばの道路で酒盛りを始める。
冷えたビールで喉を潤しながら、ふと空を見上げると日本帰国以来初めて見た満天の星空。空を縦断するように天の川もくっきりと見えた。
そして地平線すれすれにさそり座と木星。
オーストラリアで幾度となく目にしたさそり座と木星を眺めながら、そしてここ日本では見ることの出来ない南十字星を思い出しながら、懐かしきワーホリ生活に思いを馳せる。
と、空にシュッと白い一筋が流れる。歓声があがる。
話題のペルセウス座流星群だ。
次の日、後輩連中の到着と共に起きる。
「日の出と同時にサーフィン行くぞ」とか言っておきながら起きたのは10時頃…。
のらりくらりと準備して、サーフボードを積んで近くのビーチへ!
人人人人人…、しかもベタ凪。ロングでも乗れましぇん。
どんな感じか、っていうとこんな感じ
せっかくオーストラリアから持ち帰った板を持って来たのに、乗れずじまい…。
仕方なく、普通に遊んだ…
何やら砂を掘り始める3人組…。 埋められたのはオレ…
という訳で、ある者はテントの中でグースカ寝て、ある者は子供と砂遊びして、またある物は無理な日焼けして真っ赤っ赤になって…。
14時頃には撤収。
家でシャワー浴びて、近くのサーフショップ巡りへ。
夜19時過ぎ、九十九里を後にし帰路に着く。
混んでるかと思いきや、渋滞らしい渋滞はなく1時間半ちょいで帰宅。
こうして1泊2日の楽しい海の家は終わった。
また来年が楽しみ!
P.S.なんかあまりキレイな写真がないので、おまけでキレイなビーチの写真を何点か・・・
カイルアビーチ(HAWAII) サーファーズパラダイス(AUSTRALIA)
レインボービーチ(AUSTRALIA) サンシャインコースト(AUSTRALIA)
夏の風物詩といえば花火!去年はオーストラリアにいたので見れなかったが、今年はちゃんと見ました!


他の皆が土手に行き押し競饅頭をやっている間、うちらは友達の家のベランダで酒を飲みながらのんびりと鑑賞。近年マンションが建ちまくり、景観も悪くなってきたが、それでも十分楽しめた。あいにく風下にいたので、花火の殆どは煙に遮られてたけどね…。
23時頃友達の家を出て、居酒屋へ。2時過ぎまで飲んでた。いやぁ~楽しかった!
Fireworks exhibitions are a common sight in the Japanese summer!
I missed them last year because I was in Australia, but I enjoyed watching one of them this summer!
I went to my friend's house and enjoyed drinking & watching fireworks while other people is sick of crowd.
We enjoyed watching fireworks though high apartments & smokes were prevent us from watching whole of the fireworks...
And we moved to tavern about 23pm, drunk & had a chat till 2am. It was so much fun!!

The fireworks from bankside.(copyright Ichikawa-city)
他の皆が土手に行き押し競饅頭をやっている間、うちらは友達の家のベランダで酒を飲みながらのんびりと鑑賞。近年マンションが建ちまくり、景観も悪くなってきたが、それでも十分楽しめた。あいにく風下にいたので、花火の殆どは煙に遮られてたけどね…。
23時頃友達の家を出て、居酒屋へ。2時過ぎまで飲んでた。いやぁ~楽しかった!
Fireworks exhibitions are a common sight in the Japanese summer!
I missed them last year because I was in Australia, but I enjoyed watching one of them this summer!
I went to my friend's house and enjoyed drinking & watching fireworks while other people is sick of crowd.
We enjoyed watching fireworks though high apartments & smokes were prevent us from watching whole of the fireworks...
And we moved to tavern about 23pm, drunk & had a chat till 2am. It was so much fun!!
The fireworks from bankside.(copyright Ichikawa-city)
挨拶回りや部屋の荷物の片付けも一段落つき、フリーで請け負ったHP作成に本腰を入れ始める。
暑さも和らいだ夕方、ふと外に出てバイクのカバーを外す。実に1年ぶりだ。
XT250、CB1000SFの2台のバイクを引っ張り出し、簡単なチェックの後、火を入れる。
驚いた事に2台ともすんなりとエンジンがかかった。
XTはほぼ問題なし。CBはタイヤの空気が少し抜けていた為、ガス補給と同時にエア注入する事に。近くのガソリンスタンドまでバイクを走らせたが、約1年ぶりの運転にも関わらず、まるで昨日も乗っていたかのような感覚。自転車と同じくそう簡単には鈍らないものだ。
Meeting again with my friends & relatives and putting my stuffs away are almost done, so I've got down to my work, making HP.
I impulsed to check my motorcycles at the dusk, it was getting less hot, and uncovered CB1000SF & XT250 then started these engines.
To my surprise, they started smoothly though I haven't ridden them for about a year.
There was no problem except CB's tires' low pressure. So I went to petrol station to inflate while I fill the tank up.
There was no strange feeling while I was riding though I haven't ridden it for a year, it felt like as I'd ridden till yesterdasy... We won't get rusty same as the skill of riding on bicycles.
オーストラリアでバイクに乗ろうとしたが、レンタルバイクのあまりの高さ(リッタークラスだと1日$200以上!)に借りるのもバカバカしくなり結局乗らずじまいだったけど、その分これから乗りまくろう。
おっと、その前にCBを車検に向けて整備しないと。この際、ブレーキの不調も完全に直そうと思う。
I intended to ride on motorcycles in Australia, but it was too expencive to borrow(especially, litter class costs $200 or more per day!) Can't be botherd...
But, now I'm back and be able to ride on my motorcycles again, so I'm gonna ride & ride!
Oh, I gotta maintain CB to pass through an automobile inspection.


(過去の写真より抜粋 左:CB1000SF/蔵王ツーリング 右:XT250/地元の桜並木)
(select from past touring [left:CB1000SF/on the way to Zaou, Yamagata][right:XT250 with cherry blossoms in my home town])
これからのツーリングでどんな風景と出会えるか、どんなふうにファインダーに収められるか、楽しみである。
素晴らしき日々はロードの果てに───。
“バイクは、いいぞ!!”
Hope to see and photograph superb views...
Wonderful days are at the end of the road───.
"Motorcycles are... cool!!"
暑さも和らいだ夕方、ふと外に出てバイクのカバーを外す。実に1年ぶりだ。
XT250、CB1000SFの2台のバイクを引っ張り出し、簡単なチェックの後、火を入れる。
驚いた事に2台ともすんなりとエンジンがかかった。
XTはほぼ問題なし。CBはタイヤの空気が少し抜けていた為、ガス補給と同時にエア注入する事に。近くのガソリンスタンドまでバイクを走らせたが、約1年ぶりの運転にも関わらず、まるで昨日も乗っていたかのような感覚。自転車と同じくそう簡単には鈍らないものだ。
Meeting again with my friends & relatives and putting my stuffs away are almost done, so I've got down to my work, making HP.
I impulsed to check my motorcycles at the dusk, it was getting less hot, and uncovered CB1000SF & XT250 then started these engines.
To my surprise, they started smoothly though I haven't ridden them for about a year.
There was no problem except CB's tires' low pressure. So I went to petrol station to inflate while I fill the tank up.
There was no strange feeling while I was riding though I haven't ridden it for a year, it felt like as I'd ridden till yesterdasy... We won't get rusty same as the skill of riding on bicycles.
オーストラリアでバイクに乗ろうとしたが、レンタルバイクのあまりの高さ(リッタークラスだと1日$200以上!)に借りるのもバカバカしくなり結局乗らずじまいだったけど、その分これから乗りまくろう。
おっと、その前にCBを車検に向けて整備しないと。この際、ブレーキの不調も完全に直そうと思う。
I intended to ride on motorcycles in Australia, but it was too expencive to borrow(especially, litter class costs $200 or more per day!) Can't be botherd...
But, now I'm back and be able to ride on my motorcycles again, so I'm gonna ride & ride!
Oh, I gotta maintain CB to pass through an automobile inspection.
(過去の写真より抜粋 左:CB1000SF/蔵王ツーリング 右:XT250/地元の桜並木)
(select from past touring [left:CB1000SF/on the way to Zaou, Yamagata][right:XT250 with cherry blossoms in my home town])
これからのツーリングでどんな風景と出会えるか、どんなふうにファインダーに収められるか、楽しみである。
素晴らしき日々はロードの果てに───。
“バイクは、いいぞ!!”
Hope to see and photograph superb views...
Wonderful days are at the end of the road───.
"Motorcycles are... cool!!"
帰国から4日目。
帰国翌日の月曜から早速フットサル再開。
いつものように地元の小学校の体育館に懐かしい面々が集まり、ミニゲームを楽しむ。
昨日は野田へ行き、おばぁちゃん達や叔父叔母、いとこに帰国後の顔見せ。ついでに春日部に住む幼馴染にも会いに行った。
今日はオレがオーストラリア滞在中病に倒れ、今もリハビリ中の先輩に会いに行った。まだ完全復活までは時間がかかるみたいだが、思いのほか元気な姿を見られて一安心。彼の仕事再開を待ちわびてる著名人もたくさんいるので、一刻も早い完全回復を祈るばかりだ。
さて、今日の日記のタイトル「The Hard Road :Restrung」だが、オース帰国前にいとこのだんなに教えてもらったアルバム。


Hilltop Hoodsというオーストラリア・アデレード出身のメンバーが結成するヒップホップグループ。前作のアルバム「The Hard Road」ではARIAnetアルバムチャートで発売と同時に1位を飾り、J Awardの「Triple J」を2006年12月に受賞。その「The Hard Road」をアデレード交響楽団と共にリミックスした話題のアルバムが、この「The Hard Road :Restrung」なのだ。オーストラリアでは人気らしいが、日本語ではググれども情報なし。
いとこの赤ちゃん(生後1ヶ月)の子守唄の一つがこのアルバム(笑)ということもあり、このアルバムを聞きながら、懐かしいオーストラリアに思いを馳せている今日この頃のオレ。皆さんも是非聞いてみて。


リミックス前の「The Hard Road」、その前に出た「The Calling」もオススメ。
Hilltop Hoodsのアルバムのジャケットイメージも中々イカしてる。
帰国翌日の月曜から早速フットサル再開。
いつものように地元の小学校の体育館に懐かしい面々が集まり、ミニゲームを楽しむ。
昨日は野田へ行き、おばぁちゃん達や叔父叔母、いとこに帰国後の顔見せ。ついでに春日部に住む幼馴染にも会いに行った。
今日はオレがオーストラリア滞在中病に倒れ、今もリハビリ中の先輩に会いに行った。まだ完全復活までは時間がかかるみたいだが、思いのほか元気な姿を見られて一安心。彼の仕事再開を待ちわびてる著名人もたくさんいるので、一刻も早い完全回復を祈るばかりだ。
さて、今日の日記のタイトル「The Hard Road :Restrung」だが、オース帰国前にいとこのだんなに教えてもらったアルバム。
Hilltop Hoodsというオーストラリア・アデレード出身のメンバーが結成するヒップホップグループ。前作のアルバム「The Hard Road」ではARIAnetアルバムチャートで発売と同時に1位を飾り、J Awardの「Triple J」を2006年12月に受賞。その「The Hard Road」をアデレード交響楽団と共にリミックスした話題のアルバムが、この「The Hard Road :Restrung」なのだ。オーストラリアでは人気らしいが、日本語ではググれども情報なし。
いとこの赤ちゃん(生後1ヶ月)の子守唄の一つがこのアルバム(笑)ということもあり、このアルバムを聞きながら、懐かしいオーストラリアに思いを馳せている今日この頃のオレ。皆さんも是非聞いてみて。
リミックス前の「The Hard Road」、その前に出た「The Calling」もオススメ。
Hilltop Hoodsのアルバムのジャケットイメージも中々イカしてる。
約1ヵ月半の長旅の後、古巣のケアンズに戻りのんびりとした2週間を過ごした。
サッカーにも合流し、オレにとっては最後となった23日の試合では先制点をヘディングで入れた。ナイスアシストのアツオさんに感謝。

ケアンズのサッカー仲間。彼らとはカジノでアジアカップを見たりもしたっけ。
友達とお気に入りのポートダグラスサンデーマーケットへも行った。


思えば3回もこのサンデーマーケットに来ている。オススメはオパールの原石を簡単にポリッシュしただけのチョーカー。
釣りも連れて行ってもらった。何も釣れなかったけど、ケアンズ特有の大自然の中、静かに暮れ行く景色を眺めてた。辺りが闇に包まれた中、キャンプファイヤー。焼き芋ならぬ焼きポテトもうまかった。


他にも友達んちで夕飯ご馳走になったり、昼飯ご馳走になったり、いとこの赤ちゃんをあやしたり…。
そうそう、車はRWCなしで$1,900でジモピーに売りました。

↑売却に備え洗車中。
離豪は、オバの帰国日とオレの出国期限日が一緒という事で同じ便で帰る事に。
カンタスに勤めている知り合いに搭乗口まで見送りに来て貰い、しかも知人の粋な計らいで座った席はエコノミーだったのに関わらず、フライト前のシャンパンサービス等、ビジネスクラスの待遇。
滑走路から離陸した飛行機は緩やかに上昇し始め、ケアンズ上空を旋回しながら北へと向かう。


長いようであっと言う間の1年だった。グレートバリアリーフや雲海を眺めながら、そして時たま雲の中、淡く白い光を窓の外に見ながら思い出されるのは、もちろん、1年前の今日から今までの色々な出来事。


18時過ぎ、成田空港到着。両親&いとこが迎えに来てくれていた。帰宅後友達から電話を受け、地元で開催されている祭りに皆が集まってる事を知り、顔を出す。
ひとまずはこれにてオーストラリア編のブログは終了だけど、また近い将来、ふらっと戻る気がするのでお楽しみに。
最後にこの場を借りて、オーストラリアワーキングホリデー中にお世話になった人々、出会った友達に感謝!!

サッカーにも合流し、オレにとっては最後となった23日の試合では先制点をヘディングで入れた。ナイスアシストのアツオさんに感謝。
ケアンズのサッカー仲間。彼らとはカジノでアジアカップを見たりもしたっけ。
友達とお気に入りのポートダグラスサンデーマーケットへも行った。
思えば3回もこのサンデーマーケットに来ている。オススメはオパールの原石を簡単にポリッシュしただけのチョーカー。
釣りも連れて行ってもらった。何も釣れなかったけど、ケアンズ特有の大自然の中、静かに暮れ行く景色を眺めてた。辺りが闇に包まれた中、キャンプファイヤー。焼き芋ならぬ焼きポテトもうまかった。
他にも友達んちで夕飯ご馳走になったり、昼飯ご馳走になったり、いとこの赤ちゃんをあやしたり…。
そうそう、車はRWCなしで$1,900でジモピーに売りました。
↑売却に備え洗車中。
離豪は、オバの帰国日とオレの出国期限日が一緒という事で同じ便で帰る事に。
カンタスに勤めている知り合いに搭乗口まで見送りに来て貰い、しかも知人の粋な計らいで座った席はエコノミーだったのに関わらず、フライト前のシャンパンサービス等、ビジネスクラスの待遇。
滑走路から離陸した飛行機は緩やかに上昇し始め、ケアンズ上空を旋回しながら北へと向かう。
長いようであっと言う間の1年だった。グレートバリアリーフや雲海を眺めながら、そして時たま雲の中、淡く白い光を窓の外に見ながら思い出されるのは、もちろん、1年前の今日から今までの色々な出来事。
18時過ぎ、成田空港到着。両親&いとこが迎えに来てくれていた。帰宅後友達から電話を受け、地元で開催されている祭りに皆が集まってる事を知り、顔を出す。
ひとまずはこれにてオーストラリア編のブログは終了だけど、また近い将来、ふらっと戻る気がするのでお楽しみに。
最後にこの場を借りて、オーストラリアワーキングホリデー中にお世話になった人々、出会った友達に感謝!!